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詳しくは以下の記事をご覧ください↓

「Q10V+とQ10P+の違いを知りたい」
「Q10V+とQ10P+はどっちが自分に合っているのか知りたい」

これらの悩みをスッキリ解決する記事です。
ロボロックで型番の似ている「Q10V+とQ10P+」、どこがどう違うのか分からず、購入に踏み切れない人はいませんか?
結論、ロボロックQ10V+とQ10P+の違いは、以下の通りです。
Q10V+とQ10P+の違い
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
カラー | ブラック | ホワイト |
機種の種類 | ②自動ゴミ収集なしモデル | ①自動ゴミ収集付きモデル自動ゴミ収集付きモデル |
水拭きモップの振動 | あり | なし |
障害物回避 | 物体を認識 | 幅5cm×高さ3cm以上の物体を認識 | 幅5cm×高さ3.5cm以上の
自動ゴミ収集ドックの ゴミ捨て不要期間 | 約49日間 | 約60日間 |
サイズ (幅×奥行×高さ) | 353×353×99mm 【ステーション】 212×178×259mm | 【掃除機本体】353×353×99mm 【ステーション】 212×178×258.9mm | 【掃除機本体】
価格(税込) | ※Amazonでのみ購入可能 | 79,999円※楽天とヤフーでのみ購入可能 | 89,800円
【参考】 発売日 | 2025年6月 | 2025年6月 |
Q10V+がおすすめな人
- 本体カラーはブラックがいい人
- 自動ゴミ収集ドックは不要な人(ゴミ収集ドックなしモデルあり)
- 水拭きはしっかりしてほしい人(モップの振動あり)
- ゴミ捨ての手間は気にしない人(約49日間ゴミ捨て不要)
- コスパ重視の人(Q10P+より約10,000円安い)
Q10P+がおすすめな人
- 本体カラーはホワイトいい人
- 自動ゴミ収集ドックは必須な人
- 水拭き性能はそこそこでいい人(モップの振動なし)
- ゴミ捨ての回数を減らしたい人(約60日間ゴミ捨て不要)
本記事では家電量販店マネージャーの私が、Q10V+とQ10P+の違いを徹底比較し、どちらがどんな人におすすめかについて解説しています。
この記事を読めば、どっちがあなたにぴったりの機種か分かります。ロボロックroborockの購入で絶対に後悔したくない人は、ぜひ最後までご覧ください。
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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Q10V+とQ10P+の違いを比較 ロボロックroborock

Q10V+とQ10P+の違いは以下の通りです。
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
カラー | ブラック | ホワイト |
機種の種類 | ②自動ゴミ収集なしモデル | ①自動ゴミ収集付きモデル自動ゴミ収集付きモデル |
水拭きモップの振動 | あり | なし |
障害物回避 | 物体を認識 | 幅5cm×高さ3cm以上の物体を認識 | 幅5cm×高さ3.5cm以上の
自動ゴミ収集ドックの ゴミ捨て不要期間 | 約49日間 | 約60日間 |
サイズ (幅×奥行×高さ) | 353×353×99mm 【ステーション】 212×178×259mm | 【掃除機本体】353×353×99mm 【ステーション】 212×178×258.9mm | 【掃除機本体】
価格(税込) | ※Amazonでのみ購入可能 | 79,999円※楽天とヤフーでのみ購入可能 | 89,800円
【参考】 発売日 | 2025年6月 | 2025年6月 |
以下の項目タップで飛べます
カラー(Q10V+はブラック、Q10P+はホワイト)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
カラー | ブラック | ホワイト |
カラーについて、Q10V+はブラック、Q10P+はホワイトです。
Q10V+

Q10P+

機種の種類(Q10V+にのみ自動ゴミ収集ドックなしのモデルあり)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
機種の種類 | ②自動ゴミ収集なしモデル | ①自動ゴミ収集付きモデル自動ゴミ収集付きモデル |
機種の種類について、Q10V+のみ自動ゴミ収集ドックなしのモデルがあります。
- Q10V+⇒自動ゴミ収集付きモデル(価格:79,999円)
- Q10V⇒自動ゴミ収集なしモデル(価格:57,999円)

Q10V+とQ10Vの違いは、自動ゴミ収集ドックの有無だけで、掃除機本体の性能はまったく同じです。
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
水拭きモップの振動(Q10V+にのみ搭載)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
水拭きモップの振動 | あり | なし |
水拭きモップの振動について、Q10V+にのみ搭載されています。
ロボロックQ10V+のモップ振動機能は、床の頑固な汚れを効率的に落とすための技術です。

Q10V+のモップは最大で毎分3,000回もの高速で振動し、さらに適度な加重をかけているため、床にこびりついた汚れをゴシゴシと擦り落とせます。

手で雑巾がけをするときの「力を入れてゴシゴシ拭く」動作を再現しています。
Q10P+のモップのように、ただ床をなぞるだけではないため、皮脂汚れやコーヒーのシミなど、落ちにくい汚れにも効果的です。
障害物回避(Q10V+のほうが高性能)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
障害物回避 | 物体を認識 | 幅5cm×高さ3cm以上の物体を認識 | 幅5cm×高さ3.5cm以上の
障害物回避について、Q10V+のほうが高性能です。


Q10V+のほうがより小さな物体まで認識できますが、ほぼ差はないので個人的にはそこまで気にしなくて良いと感じます。
自動ゴミ収集ドックのゴ捨て不要期間(Q10V+は49日間、Q10P+は60日間)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
自動ゴミ収集ドックの ゴミ捨て不要期間 | 約49日間 | 約60日間 |
自動ゴミ収集ドックのゴ捨て不要期間について、Q10V+は49日間、Q10P+は60日間です。
掃除機本体がステーションに戻ると、収集ドックに自動的にゴミが回収されます。

Q10P+のほうがゴミを保管できる容量が大きいため、結果的にゴミ捨てまでの期間が長くなり、ゴミ捨ての回数を減らせます。
サイズ(本体は同じ、ステーションはQ10P+が0.1mmだけ小さい)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
サイズ (幅×奥行×高さ) | 353×353×99mm 【ステーション】 212×178×259mm | 【掃除機本体】353×353×99mm 【ステーション】 212×178×258.9mm | 【掃除機本体】
サイズについて、本体は同じ、ステーションはQ10P+が0.1mmだけ小さいです。(ほぼ同じといって良いレベル)
Q10V+

Q10P+

2機種の価格差は約10,000円(Q10V+のほうが安い)
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
価格(税込) | ※Amazonでのみ購入可能 | 79,999円※楽天とヤフーでのみ購入可能 | 89,800円
Q10V+とQ10P+の価格差は約10,000円。
ただし、どちらも割引セールをやっていることが多く、厳密にどっちが安いかと買うタイミング次第です。
ゴミ捨て不要期間以外はQ10V+のほうが高性能なので、個人的には買うならQ10V+をおすすめします。
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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Q10V+とQ10P+共通の特長

- パワフルな吸引力:どちらのモデルも10,000Paの圧倒的な吸引力を誇り、微細なハウスダストからペットのトイレ砂などの大きめのゴミまでパワフルに吸い込み、カーペットのホコリも徹底的に除去します。
- 毛のからまりを抑えるブラシ:新形状のメインブラシと弧状デザインの非対称サイドブラシを採用しています。メインブラシカバー内部のコーム状スクレーパーにより、髪の毛やペットの毛のからまりを低減し、サイドブラシも遠心力を利用してからまりを抑えながらゴミをかき集めます。
- 高精度なナビゲーション:高精度LDSレーザーセンサーを搭載しており、部屋を360°スキャンして素早くマッピングし、効率的なルートで掃除を行います。レーザーセンサーであるため、暗い室内でも問題なく認識できます。
- 床の障害物回避機能:床にある物体との距離を測定することで、障害物を回避しながら掃除を行います(ただし、回避できる物体の高さには差があります)。
- 多彩なRoborockアプリ機能:共通して便利なアプリ機能を提供しています。
- 気になるエリアの徹底掃除:汚れが気になる箇所を再度掃除するように指示できます。
- カーペットでの吸引力アップ:カーペットを認識し、自動で吸引力を上げて掃除します。
- 丁寧で念入りな水拭き:通常よりもゆっくりとしたスピードと細かな折り返しで丁寧にモップ掛けを行うモードを選択できます。
- 床の目地に合わせた掃除:フローリングの木目やタイルの目地に沿って掃除をさせることができ、隙間のゴミを吸い上げます。
- 進入禁止エリアの提案:走行が困難になりそうなエリアを自動検出し、進入禁止エリアを提案します。ユーザーも自由に設定可能です。
- アクセサリー交換時期の通知:エアフィルター、サイドブラシ、メインブラシ、センサーの使用状況をアプリで確認でき、交換や清掃の目安をお知らせします。
- メンテナンスの容易さ:
- 髪の毛がからみにくいメインブラシ。
- 水洗い可能なダストボックスで、清潔に保てます。
- 水洗い可能なエアフィルターは、花粉やカビを含むハウスダストなど微粒子(花粉)を最大95%集じんすることができます。
- 水洗い可能なダストボックスで、清潔に保てます。
- 髪の毛がからみにくいメインブラシ。
- 高性能なエアフィルター:自動ゴミ収集ドックは0.3μmまでの微粒子(花粉)を99.7%吸引し排気を清浄化します。
- 本体サイズ:ロボット掃除機本体のサイズはどちらも幅353×奥行353×高さ99mmです。
- 大容量バッテリー:5200mAhの大容量バッテリーを搭載しています。
- 音声アシスタント対応:AmazonアレクサとGoogleアシスタントに対応しています。
- オフピーク充電:オフピーク充電機能も備わっています
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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Q10V+とQ10P+ ロボロックroborockがおすすめな人

Q10V+とQ10P+、それぞれどんな人におすすめなのかをまとめました。
Q10V+がおすすめな人
Q10V+がおすすめな人の特徴は以下の通りです。
- 本体カラーはブラックがいい人
- 自動ゴミ収集ドックは不要な人(ゴミ収集ドックなしモデルあり)
- 水拭きはしっかりしてほしい人(モップの振動あり)
- ゴミ捨ての手間は気にしない人(約49日間ゴミ捨て不要)
- コスパ重視の人(Q10P+より約10,000円安い)
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
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Q10P+がおすすめな人
Q10P+がおすすめな人の特徴は以下の通りです。
- 本体カラーはホワイトいい人
- 自動ゴミ収集ドックは必須な人
- 水拭き性能はそこそこでいい人(モップの振動なし)
- ゴミ捨ての回数を減らしたい人(約60日間ゴミ捨て不要)
\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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Q10V+とQ10P+の口コミ

Q10V+とQ10P+の口コミは以下の通りです。
Q10V+の口コミ
悪い口コミ
- (40代男性) 吸引力はそこそこあるが、たまに大きなゴミを吸い残すことがある。また、カーペットの毛足が長いところは苦手なようで、何度往復させても完璧にはきれいにならない。アプリの操作性ももう一歩で、マッピング機能もたまにエラーを起こす。この価格帯なら、もう少し安定した性能が欲しかった。
- (30代女性) 自動ゴミ収集機能は便利だが、作動時の音がかなり大きい。夜間や早朝に動かすと、家族を起こしてしまうほど。フィルターやダストボックスのお手入れも、思ったより頻繁に必要で、結局手作業が増えてしまうのが残念。期待していたほど「完全におまかせ」とはいかなかった。
- (50代男性) サイズが想像以上に大きく、狭い部屋や家具の多い場所では動きが制限されてしまう。充電ステーションも場所を取るので、設置場所に困った。もっとコンパクトなモデルにすればよかったと後悔している。日本の住宅事情にはあまり向いていないのかもしれない。
- (20代女性) 水拭き機能はおまけ程度。水量が調整できると謳っているが、実際は床に跡が残ることが多く、結局自分でモップをかける必要がある。とくに、油汚れやこびりついた汚れには全く歯が立たない。水拭きメインで考えているなら、他の機種を検討したほうが良いだろう。
- (60代男性) センサーの精度がイマイチで、壁や家具にぶつかることがたまにある。とくに、細い椅子の脚などは認識できずにガンガンぶつかっていく。高価な家具が傷つかないか心配になる。もう少し賢く障害物を回避してくれると思っていただけに、期待外れだった。
良い口コミ
- (40代女性) 自動ゴミ収集機能が本当に素晴らしい!仕事から帰宅すると部屋がきれいになっている上に、自分でゴミを捨てる手間がないのが最高。掃除機をかけるストレスから解放された。運転音もそこまで気にならず、朝出かける前にセットしておけば、帰宅時には床がピカピカになっている。
- (30代男性) マッピング機能が優秀で、家の間取りを正確に把握してくれる。部屋ごとに吸引力や水拭きの設定を変えられるのが便利。子供部屋はしっかりと、リビングはさっと、といった使い分けができる。一度設定してしまえば、あとはボタン一つで完璧な掃除が完了する。
- (50代女性) 吸引力と水拭きが同時にできるので、とにかく時短になる。床のホコリや髪の毛をしっかり吸い取りながら、拭き掃除もしてくれるので、フローリングがツルツルに。ペットの毛も残さずきれいに吸い取ってくれるので、毎日快適に過ごせている。もう手放せない家電です。
- (20代男性) アプリの使い勝手が直感的でわかりやすい。掃除の履歴やバッテリー残量も一目で確認できるし、外出先からも操作できるのが便利。スケジュール機能を使って、毎日決まった時間に掃除をさせたり、特定の場所だけを掃除させたりと、自由度が高いのが気に入っている。
- (60代女性) お手入れが簡単で驚いた。ゴミは自動で収集されるし、ダストボックスも丸ごと水洗いできるので衛生的。ブラシも絡まりにくい構造になっているので、ペットの毛が絡まっても簡単に取り除ける。メカに強くない私でも、ストレスなく使い続けることができている。
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
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Q10P+の口コミ
悪い口コミ
- (30代男性) 吸引力は申し分ないのですが、家具の下や部屋の隅のホコリが取りきれないことがあります。とくにQ10P+は比較的サイズが大きめなので、細い隙間に入り込めず、手動で掃除しなくてはならない部分が出てきます。価格を考えると、もう少し完璧な掃除を期待していました。また、ルンバと比べて音が大きいのも気になります。
- (40代女性) ダストボックスの容量は大きいのですが、ゴミの自動収集がうまくいかないことがあります。とくに猫砂のような粒状のゴミだと、途中で詰まってしまうことがあり、手で取り除く必要があります。せっかくの自動収集機能がこれでは台無しです。頻繁に詰まるようなら、結局は手動でゴミを捨てるのと大差ないと思います。
- (20代男性) マッピング機能が優秀だと聞いて購入しましたが、期待したほどではありませんでした。家具の配置を少し変えるだけで、毎回マッピングをやり直す必要があり面倒です。マップの精度も完璧ではなく、たまに壁にぶつかってしまうこともあります。もう少し柔軟に、そして正確にマッピングできると嬉しいです。
- (50代女性) モップ機能は便利ですが、水タンクの容量が小さく、広範囲を一度に掃除できません。とくにリビングとダイニングを一度に掃除しようとすると、途中で水が足りなくなってしまい、補充が必要です。また、モップの洗浄・乾燥機能も完璧ではなく、モップが少し湿ったままになることもあります。
- (30代女性) ロボット掃除機は初めての購入でしたが、アプリの操作が直感的ではなく、少し分かりづらいと感じました。スケジュール設定や進入禁止エリアの設定など、細かい設定をしようとすると、どこを触ればいいのか迷ってしまいます。もっとシンプルで、誰にでも使いやすいアプリだと嬉しいです。
良い口コミ
- (40代男性) 吸引力と水拭きの両方が可能な点が素晴らしいです。とくにQ10P+は吸引力が強力で、フローリングの隙間のホコリまでしっかり吸い取ってくれます。また、水拭き機能のおかげで、床がサラサラになり、裸足で歩くのが気持ちいいです。部屋全体がピカピカになり、家事の負担が劇的に減りました。
- (30代女性) ゴミの自動収集機能が本当に便利です。週に一度か二度、ダストボックスのゴミ袋を交換するだけで済み、ほとんど手入れをする必要がありません。また、モップの自動洗浄と乾燥機能もついているので、モップの嫌なニオイも気になりません。共働きで忙しい家庭には必須の機能だと思います。
- (20代男性) マッピング機能がとても優秀で、部屋の間取りを正確に把握して効率よく掃除してくれます。アプリで進入禁止エリアや特定の部屋だけを掃除する設定も簡単にでき、とても使い勝手がいいです。障害物回避能力も高く、コード類に絡まることもほとんどなく、安心して任せられます。
- (50代女性) 吸引力、水拭き、ゴミ収集、モップ洗浄・乾燥、全てが高水準でまとまっているため、これ一台で床掃除が完結します。以前はロボット掃除機とコードレス掃除機を併用していましたが、今ではQ10P+だけで十分です。部屋全体を清潔に保つことができ、Q10P+が家に来てからQOLが格段に上がりました。
- (30代男性) アプリのUIもシンプルで使いやすく、掃除の進捗状況もリアルタイムで確認できます。スケジュール設定も細かくできるので、外出中に掃除を終わらせておくことができ、帰宅したらきれいな部屋で過ごせるのが嬉しいです。この高性能な機能でこの価格はとても満足しています。
\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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Q10V+とQ10P+ ロボロックroborockを最安値で買う方法

Q10V+とQ10P+ ロボロックroborockが買える場所は、ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)、公式サイト、家電量販店などです。
Q10V+とQ10P+ ロボロックroborockを最安値で買いたい人は「ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)」を使いましょう。

なぜなら各ネットショップでは独自のポイントサービスを導入しており、2~10%程度ポイントが付与されるので、実質定価以下で買えるからです。
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
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\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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ロボロックQ10V+とQ10P+についてよくある質問まとめ

ロボロックQ10V+とQ10P+について、よくある質問と回答をまとめました。
まとめ:Q10V+とQ10P+の違いを比較 ロボロックroborock

ロボロックQ10V+とQ10P+の違いを比較しました。
2機種の違いは以下の通りで、他の機能や性能は同じです。
Q10V+とQ10P+の違い
![]() Q10V+ | ![]() Q10P+ | |
---|---|---|
カラー | ブラック | ホワイト |
機種の種類 | ②自動ゴミ収集なしモデル | ①自動ゴミ収集付きモデル自動ゴミ収集付きモデル |
水拭きモップの振動 | あり | なし |
障害物回避 | 物体を認識 | 幅5cm×高さ3cm以上の物体を認識 | 幅5cm×高さ3.5cm以上の
自動ゴミ収集ドックの ゴミ捨て不要期間 | 約49日間 | 約60日間 |
サイズ (幅×奥行×高さ) | 353×353×99mm 【ステーション】 212×178×259mm | 【掃除機本体】353×353×99mm 【ステーション】 212×178×258.9mm | 【掃除機本体】
価格(税込) | ※Amazonでのみ購入可能 | 79,999円※楽天とヤフーでのみ購入可能 | 89,800円
【参考】 発売日 | 2025年6月 | 2025年6月 |
Q10V+がおすすめな人
- 本体カラーはブラックがいい人
- 自動ゴミ収集ドックは不要な人(ゴミ収集ドックなしモデルあり)
- 水拭きはしっかりしてほしい人(モップの振動あり)
- ゴミ捨ての手間は気にしない人(約49日間ゴミ捨て不要)
- コスパ重視の人(Q10P+より約10,000円安い)
Q10P+がおすすめな人
- 本体カラーはホワイトいい人
- 自動ゴミ収集ドックは必須な人
- 水拭き性能はそこそこでいい人(モップの振動なし)
- ゴミ捨ての回数を減らしたい人(約60日間ゴミ捨て不要)
\ 水拭き性能を重視する人におすすめ /
\自動ゴミ収集ドックなしでコスパ抜群/
\ ゴミ捨ての回数を減らしたい人におすすめ /
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