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「ロボロックのQ10P+とQ7T+とQ7B+の違いを知りたい」
「ロボロックのQ10P+とQ7T+とQ7B+はどれが自分に合っているのか知りたい」

これらの悩みをスッキリ解決する記事です。
ロボロックで型番の似ている「Q10P+とQ7T+とQ7B+」の違いが分からず、購入に踏み切切れなくて悩んでいませんか?
本記事では家電量販店マネージャーの私が、Q10P+とQ7T+とQ7B+の違いを徹底比較し、どちらがどんな人におすすめかについて解説しています。
この記事を読めば、どれがあなたにぴったりの機種か分かります。ロボロックの購入で絶対に後悔したくない人は、ぜひ最後までご覧ください。
Q10P+とQ7T+とQ7B+の違い
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
カラー | ホワイト | ホワイト | ブラック |
吸引力 | 10,000Pa | 10,000Pa | 8,000Pa |
障害物回避 | できる | できない | できない |
本体ダストボックス容量 | 350ml | 200ml | 200ml |
最大稼働面積 | 290m2 | 240m2 | 270m2 |
水拭き最大可動面積 | 160m2 | 220m2 | 220m2 |
モップ自動リフトアップ | (8mm) | ありなし | なし |
カーペットモード | あり | なし | なし |
複数エリアのマップ保存 | 4枚 | 3枚 | 3枚 |
オフピーク充電 | あり | なし | なし |
サイズ (幅×奥行×高さ) | 35.3×35.3×9.9cm 【ステーション】 21.2×17.8×25.85cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】
重さ | 約4kg 【ステーション】 約2.16kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】
価格(税込) | 89,800円 | 76,780円 | 69,800円 |
【参考】 発売日 | 2025年6月中旬 | 2025年6月6日 | 2025年6月中旬 |
Q10P+がおすすめな人
- 吸引力は強いほうがいい人(10,000Pa)
- 障害物の回避をしてほしい人
- モップの自動リフトアップをしてほしい人
- カーペットのゴミをしっかり吸引してほしい人(カーペットモード)
- 電気代を抑えたい人(オフピーク充電)
Q7T+がおすすめな人
- 吸引力は強いほうがいい人(10,000Pa)
- 障害物の回避できなくてもいい人
- モップの自動リフトアップ機能はなくてもいい人
- カーペットのゴミは気にしない人(カーペットモードなし)
- 電気代は気にしない人(オフピーク充電なし)
Q7B+がおすすめな人
- 吸引力はそこそこでいい人(8,000Pa)
- 障害物の回避できなくてもいい人
- モップの自動リフトアップ機能はなくてもいい人
- カーペットのゴミは気にしない人(カーペットモードなし)
- 電気代は気にしない人(オフピーク充電なし)
- コスパ重視の人(Q10P+より20,000円安い)
\障害物を回避してほしい人に選ばれています/

\コスパ重視と吸引力のバランス重視/

\ステーション不要ならこっち/

\コスパ重視の人に選ばれています/

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ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+の違いを比較

ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+の違いは以下の通りです。
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
カラー | ホワイト | ホワイト | ブラック |
吸引力 | 10,000Pa | 10,000Pa | 8,000Pa |
障害物回避 | できる | できない | できない |
本体ダストボックス容量 | 350ml | 200ml | 200ml |
最大稼働面積 | 290m2 | 240m2 | 270m2 |
水拭き最大可動面積 | 160m2 | 220m2 | 220m2 |
モップ自動リフトアップ | (8mm) | ありなし | なし |
カーペットモード | あり | なし | なし |
複数エリアのマップ保存 | 4枚 | 3枚 | 3枚 |
オフピーク充電 | あり | なし | なし |
サイズ (幅×奥行×高さ) | 35.3×35.3×9.9cm 【ステーション】 21.2×17.8×25.85cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】
重さ | 約4kg 【ステーション】 約2.16kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】
価格(税込) | 89,800円 | 76,780円 | 69,800円 |
【参考】 発売日 | 2025年6月中旬 | 2025年6月6日 | 2025年6月中旬 |
以下の項目タップで飛べます
- カラー(Q10P+とQ7T+はホワイト、Q7B+はブラック)
- 吸引力(Q10P+とQ7T+は10,000Pa、Q7B+は8,000Pa)
- 障害物回避(Q10P+のみできる)
- 本体ダストボックス容量(Q10P+は350ml、Q7T+とQ7B+は200ml)
- 最大稼働面積(Q10P+は290m2、Q7T+は240m2、Q7B+は270m2 )
- 水拭き最大可動面積(Q10P+は160m2、Q7T+は220m2、Q7B+は220m2 )
- モップ自動リフトアップ(Q10P+にのみ搭載)
- カーペットモード(Q10P+にのみ搭載)
- 複数エリアのマップ保存(Q10P+は4枚、Q7T+とQ7B+は3枚)
- オフピーク充電(Q10P+にのみ搭載)
- サイズ・重さ(Q10P+が一番大きくて重たい)
- 3機種の価格差は最大20,000円(Q7B+が一番安い)
カラー(Q10P+とQ7T+はホワイト、Q7B+はブラック)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
カラー | ホワイト | ホワイト | ブラック |
カラーについて、Q10P+とQ7T+はホワイト、Q7B+はブラックです。
Q10P+

Q7T+

Q7B+

吸引力(Q10P+とQ7T+は10,000Pa、Q7B+は8,000Pa)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
吸引力 | 10,000Pa | 10,000Pa | 8,000Pa |
吸引力について、Q10P+とQ7T+は10,000Pa、Q7B+は8,000Paです。
Pa(パスカル)は、掃除機の吸引力を示す単位で、数値が大きいほど吸引力が強いと言えます。

一般的なロボット掃除機の吸引力は3,000~40,00Pa程度なので、どの機種も十分吸引力は強く、ビー玉ぐらいの重さのものでも余裕で吸えます。
障害物回避(Q10P+のみできる)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
障害物回避 | できる | できない | できない |
障害物回避について、Q10P+のみできます。
Q10P+の障害物回避機能は、「ストラクチャードライト」という技術を使って、床の小さな障害物を検知・回避します。

ストラクチャードライトとは、ロボット掃除機から特殊な光(レーザーパターン)を床に照射し、光の歪み方をセンサーで読み取って物体の形や距離を立体的に認識する技術です。

家具や壁といった大きな障害物だけでなく、以下のような小さな物も認識して回避できるので、床が散らかりがちな家庭の人に障害物回避機能はおすすめです。
- 靴下やスリッパ
- コード類
- おもちゃ
本体ダストボックス容量(Q10P+は350ml、Q7T+とQ7B+は200ml)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
本体ダストボックス容量 | 350ml | 200ml | 200ml |
本体ダストボックス容量について、Q10P+は350ml、Q7T+とQ7B+は200mlです。

Q10P+のダストボックス容量は他2機種の約1.8倍ですが、よほど部屋が大きくない限り一度の掃除でいっぱいになることはないので、そこまで気にしなくて良いと個人的に感じます。
最大稼働面積(Q10P+は290m2、Q7T+は240m2、Q7B+は270m2 )
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
最大稼働面積 | 290m2 | 240m2 | 270m2 |
最大稼働面積について、Q10P+は290m2、Q7T+は240m2、Q7B+は270m2 です。
一番小さいQ7T+でもテニスコート1面分を一度に清掃できるので、家庭内で使う上で3機種の差はまったく気にしなくて良いと思います。
水拭き最大可動面積(Q10P+は160m2、Q7T+は220m2、Q7B+は220m2 )
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
水拭き最大可動面積 | 160m2 | 220m2 | 220m2 |
水拭き最大可動面積について、Q10P+は160m2、Q7T+は220m2、Q7B+は220m2 です。
一番小さいQ10P+でもテニスコート半面分を一度に清掃できるので、家庭内で使う上で3機種の差はまったく気にしなくて良いと思います。
モップ自動リフトアップ(Q10P+にのみ搭載)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
モップ自動リフトアップ | (8mm) | ありなし | なし |
モップ自動リフトアップについて、Q10P+にのみ搭載されています。
モップ自動リフトアップ機能は、カーペットの上を掃除するときに水拭きモップが自動的に約8mm持ち上がる機能です。カーペットが濡れるのを防ぎ、フローリングとカーペットが混在する部屋でも、スムーズに掃除を続けられます。

カーペットモード(Q10P+にのみ搭載)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
カーペットモード | あり | なし | なし |
カーペットモードについて、Q10P+にのみ搭載されています。
カーペットモードとは、カーペットの上では吸引力を自動的に上げて、カーペットの奥に入り込んだホコリやゴミをしっかりと吸い取る機能。

複数エリアのマップ保存(Q10P+は4枚、Q7T+とQ7B+は3枚)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
複数エリアのマップ保存 | 4枚 | 3枚 | 3枚 |
複数エリアのマップ保存について、Q10P+は4枚、Q7T+とQ7B+は3枚です。
一軒家のように1階と2階がある場合でも、各階のマップをそれぞれ保存できます。


掃除のたびにマップを作成し直す必要がなく、ロボットを移動させるだけで効率的に掃除できるので、部屋数が多い人には必須に機能です。
オフピーク充電(Q10P+にのみ搭載)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
オフピーク充電 | あり | なし | なし |
オフピーク充電について、Q10P+にのみ搭載されています。
オフピーク充電は、電気代が安くなる時間帯にロボット掃除機を充電する機能のこと。

多くの電力会社では時間帯によって電気料金が異なります。
一般的に日中の多くの人が電気を使う時間帯(ピーク時間帯)は電気代が高く、深夜など電気を使う人が少ない時間帯(オフピーク時間帯)は電気代が安くなります。
「Q10P+」のオフピーク充電は電気料金の仕組みを利用して、ユーザーが設定した電気代が安い時間帯にだけ充電を行うように設定できます。
サイズ・重さ(Q10P+が一番大きくて重たい)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
サイズ (幅×奥行×高さ) | 35.3×35.3×9.9cm 【ステーション】 21.2×17.8×25.85cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】
重さ | 約4kg 【ステーション】 約2.16kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】
サイズ・重さについて、Q10P+が一番大きくて重たいです。(Q7T+とQ7B+のサイズと重さは同じ)


ロボット掃除機は一度設置してしまえば基本的に動かすものではないので、重さはあまり気にしなくてもよいと思います。
3機種の価格差は最大20,000円(Q7B+が一番安い)
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
価格(税込) | 89,800円 | 76,780円 | 69,800円 |
Q10P+とQ7T+とQ7B+の価格差は最大20,000円で、Q7B+が一番安いです。
価格差20,000円であれば、障害物回避機能とモップの自動リフトアップ機能があるQ10P+が一番お買い得に私は感じます。
\障害物を回避してほしい人に選ばれています/

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ロボロックQ10P+の特長を分かりやすい画像で解説
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ロボロックQ7B+の特長を分かりやすい画像で解説
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ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+がおすすめな人

Q10P+とQ7T+とQ7B+、それぞれどんな人におすすめなのかをまとめました。
Q10P+がおすすめな人
Q10P+がおすすめな人の特徴は以下の通りです。
- 吸引力は強いほうがいい人(10,000Pa)
- 障害物の回避をしてほしい人
- モップの自動リフトアップをしてほしい人
- カーペットのゴミをしっかり吸引してほしい人(カーペットモード)
- 電気代を抑えたい人(オフピーク充電)
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Q7T+がおすすめな人
Q7T+がおすすめな人の特徴は以下の通りです。
- 吸引力は強いほうがいい人(10,000Pa)
- 障害物の回避できなくてもいい人
- モップの自動リフトアップ機能はなくてもいい人
- カーペットのゴミは気にしない人(カーペットモードなし)
- 電気代は気にしない人(オフピーク充電なし)
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Q7B+がおすすめな人
Q7B+がおすすめな人の特徴は以下の通りです。
- 吸引力はそこそこでいい人(8,000Pa)
- 障害物の回避できなくてもいい人
- モップの自動リフトアップ機能はなくてもいい人
- カーペットのゴミは気にしない人(カーペットモードなし)
- 電気代は気にしない人(オフピーク充電なし)
- コスパ重視の人(Q10P+より20,000円安い)
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ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+の口コミ

ロボロックQ10P+とQ7T+とQ7B+の口コミは以下の通りです。
Q10P+の口コミ
悪い口コミ
- (30代男性) 吸引力は申し分ないのですが、家具の下や部屋の隅のホコリが取りきれないことがあります。とくにQ10P+は比較的サイズが大きめなので、細い隙間に入り込めず、手動で掃除しなくてはならない部分が出てきます。価格を考えると、もう少し完璧な掃除を期待していました。また、ルンバと比べて音が大きいのも気になります。
- (40代女性) ダストボックスの容量は大きいのですが、ゴミの自動収集がうまくいかないことがあります。とくに猫砂のような粒状のゴミだと、途中で詰まってしまうことがあり、手で取り除く必要があります。せっかくの自動収集機能がこれでは台無しです。頻繁に詰まるようなら、結局は手動でゴミを捨てるのと大差ないと思います。
- (20代男性) マッピング機能が優秀だと聞いて購入しましたが、期待したほどではありませんでした。家具の配置を少し変えるだけで、毎回マッピングをやり直す必要があり面倒です。マップの精度も完璧ではなく、たまに壁にぶつかってしまうこともあります。もう少し柔軟に、そして正確にマッピングできると嬉しいです。
- (50代女性) モップ機能は便利ですが、水タンクの容量が小さく、広範囲を一度に掃除できません。とくにリビングとダイニングを一度に掃除しようとすると、途中で水が足りなくなってしまい、補充が必要です。また、モップの洗浄・乾燥機能も完璧ではなく、モップが少し湿ったままになることもあります。
- (30代女性) ロボット掃除機は初めての購入でしたが、アプリの操作が直感的ではなく、少し分かりづらいと感じました。スケジュール設定や進入禁止エリアの設定など、細かい設定をしようとすると、どこを触ればいいのか迷ってしまいます。もっとシンプルで、誰にでも使いやすいアプリだと嬉しいです。
良い口コミ
- (40代男性) 吸引力と水拭きの両方が可能な点が素晴らしいです。とくにQ10P+は吸引力が強力で、フローリングの隙間のホコリまでしっかり吸い取ってくれます。また、水拭き機能のおかげで、床がサラサラになり、裸足で歩くのが気持ちいいです。部屋全体がピカピカになり、家事の負担が劇的に減りました。
- (30代女性) ゴミの自動収集機能が本当に便利です。週に一度か二度、ダストボックスのゴミ袋を交換するだけで済み、ほとんど手入れをする必要がありません。また、モップの自動洗浄と乾燥機能もついているので、モップの嫌なニオイも気になりません。共働きで忙しい家庭には必須の機能だと思います。
- (20代男性) マッピング機能がとても優秀で、部屋の間取りを正確に把握して効率よく掃除してくれます。アプリで進入禁止エリアや特定の部屋だけを掃除する設定も簡単にでき、とても使い勝手がいいです。障害物回避能力も高く、コード類に絡まることもほとんどなく、安心して任せられます。
- (50代女性) 吸引力、水拭き、ゴミ収集、モップ洗浄・乾燥、全てが高水準でまとまっているため、これ一台で床掃除が完結します。以前はロボット掃除機とコードレス掃除機を併用していましたが、今ではQ10P+だけで十分です。部屋全体を清潔に保つことができ、Q10P+が家に来てからQOLが格段に上がりました。
- (30代男性) アプリのUIもシンプルで使いやすく、掃除の進捗状況もリアルタイムで確認できます。スケジュール設定も細かくできるので、外出中に掃除を終わらせておくことができ、帰宅したらきれいな部屋で過ごせるのが嬉しいです。この高性能な機能でこの価格はとても満足しています。
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Q7T+の口コミ
悪い口コミ
- (30代男性) ゴミ収集時の音がかなりうるさいです。夜中に自動でゴミ収集される設定にしていたのですが、家族が起きてしまうほどでした。音に敏感な人は、日中の稼働や手動でのゴミ収集を検討したほうが良いかもしれません。また、マッピング機能も時々ずれてしまい、再設定が必要になることがあります。
- (40代女性) 水拭き機能が期待していたほどではありませんでした。軽い汚れは落ちますが、こびりついた汚れはやはり手で拭く必要があります。モップも定期的に手洗いしないと衛生的に不安です。自動でモップ洗浄機能があればもっと良かったと思います。
- (50代男性) ダストボックスの容量がもう少し大きければいいなと感じました。ペットを飼っているため、毛やゴミが多く、頻繁にゴミ収集が始まります。また、アプリの操作が少し複雑に感じ、慣れるまでに時間がかかりました。
- (20代女性) 本体の高さが意外とあり、我が家のローソファの下に入りませんでした。購入前にしっかりと家具の下の隙間を測っておくべきでした。掃除できない箇所ができてしまい、結局自分で掃除する必要があり、少し残念です。
- (30代男性) 充電ドックが大きくて場所を取ります。デザインはシンプルで良いのですが、もう少しコンパクトだと置き場所に困らないのですが。また、カーペットの毛足が長い場所では吸引力が落ちるように感じます。
良い口コミ
- (40代男性) ゴミ捨ての手間から完全に解放されました。自動でゴミを収集してくれるので、毎日掃除機をかける必要がなくなり、とても快適です。吸引力もとても高く、猫の毛や細かいホコリもしっかりと吸い取ってくれます。
- (30代女性) 部屋の隅々まで丁寧に掃除してくれます。マッピング機能が優秀で、部屋の間取りを正確に把握し、効率よく掃除してくれます。在宅勤務中に稼働させても、静音モードならほとんど気になりません。
- (50代男性) 水拭き機能が付いているのが素晴らしいです。掃除機がけと水拭きが同時に完了するので、床がサラサラになります。以前は週末にまとめて掃除していましたが、今では毎日きれいな床を保てています。
- (20代女性) アプリの使い勝手が良く、外出先からでも操作できるのが便利です。帰宅すると部屋がきれいになっているので、QOLが格段に上がりました。忙しい人にはとくにおすすめです。
- (40代女性) デザインがシンプルで部屋に馴染みます。どんなインテリアにも合わせやすいので、リビングに置いていても違和感がありません。お掃除ロボットの導入を迷っている人には、このモデルを自信を持って勧められます。
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Q7B+の口コミ
悪い口コミ
- (30代男性) 吸引力は期待通りでしたが、マッピング機能がいまひとつ。部屋の隅や椅子の脚周りの認識が甘く、同じ場所を何度も往復することがあります。また、家具の配置を少し変えただけで、地図がリセットされてしまい、再マッピングが必要になるのが手間です。アプリの操作性も直感的とは言えず、もう少し改善してほしいです。
- (40代女性) 自動ゴミ収集機能は便利ですが、専用の紙パックが高いのがネックです。ランニングコストを考えると、毎回手動でゴミを捨てたほうが経済的だと感じてしまいます。また、吸引時に発生する音がかなり大きく、夜間や在宅ワーク中に使用するのは気が引けます。もっと静音性が高ければ、いつでも気軽に使えるのにと残念です。
- (50代男性) 水拭き機能はおまけ程度で、頑固な汚れは全く落ちません。あくまで軽度なホコリや髪の毛を拭き取るくらいです。また、本体の高さがあるので、ソファやベッドの下など、隙間の狭い場所には入り込めないことが多々あります。もう少し薄型だと、掃除できる範囲が広がるのにと思います。
- (20代女性) デザインはシンプルで良いのですが、本体に指紋やホコリがつきやすい素材で、常に手入れが必要です。せっかくロボット掃除機で楽をしようと思っても、本体を拭く手間が増えてしまいます。また、時々ラグのフリンジに絡まって動けなくなってしまうことがあり、毎回助けに行くのが面倒です。
- (30代男性) スケジュール機能が不安定で、設定した時間に起動しないことが時々あります。再設定を試みても改善しないため、結局手動でスタートさせることになり、自動化のメリットを感じられません。また、日本語の取扱説明書が簡略化されており、初期設定やトラブル時の対応に戸惑いました。もう少し丁寧な説明書が欲しいです。
良い口コミ
- (40代男性) 吸引力がとにかくパワフルで、カーペットの奥に入り込んだゴミまでしっかり吸い取ってくれます。とくにペットを飼っているので、抜け毛の掃除が格段に楽になりました。また、自動ゴミ収集機能のおかげで、数週間はゴミ捨ての手間から解放され、本当に快適です。もう手放せません。
- (30代女性) 初めてのロボット掃除機でしたが、セットアップがとても簡単で、すぐに使い始めることができました。アプリで掃除エリアを細かく設定できるので、進入禁止エリアなどを簡単に指定できるのが便利です。留守中に掃除を任せておけば、帰宅時には床がピカピカで、QOLが爆上がりしました。
- (50代男性) バッテリー持ちがとても良く、1回の充電で広いリビングから各部屋まで、隅々まで掃除してくれます。途中で充電に戻ることもなく、ストレスフリーです。また、段差乗り越え能力も高く、部屋と部屋の敷居をスムーズに乗り越えてくれるので、家中を任せられます。
- (20代女性) 見た目がスタイリッシュで、インテリアにも馴染みます。掃除中の動きも賢く、壁や障害物を避けながら効率的に掃除してくれます。また、水拭き機能も、床のベタつきがなくなりサラサラになるので、毎日使うのが楽しみです。この値段でこの機能は、コスパが最高だと思います。
- (30代男性) 自動ゴミ収集ステーションが想像以上にコンパクトで、場所を取りません。デザインもシンプルなので、リビングに置いていても違和感がありません。また、手入れも簡単で、紙パックを交換するだけなので、衛生的です。忙しい毎日の中で、掃除の時間が大幅に短縮され、時間にゆとりが生まれました。
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ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+を最安値で買う方法

ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+が買える場所は、ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)、公式サイト、家電量販店などです。
ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+を最安値で買いたい人は「ネットショップ(Amazon、楽天市場、Yahoo!ショッピング)」を使いましょう。

なぜなら各ネットショップでは独自のポイントサービスを導入しており、2~10%程度ポイントが付与されるので、実質定価以下で買えるからです。
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ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+についてよくある質問まとめ

ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+について、よくある質問と回答をまとめました。
まとめ:ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+の違いを比較

ロボロックQ10P+/Q7T+/Q7B+の違いを比較しました。
2機種の違いは以下の通りで、他の機能や性能は同じです。
Q10P+とQ7T+とQ7B+の違い
![]() Q10P+ | ![]() Q7T+ | ![]() Q7B+ | |
---|---|---|---|
カラー | ホワイト | ホワイト | ブラック |
吸引力 | 10,000Pa | 10,000Pa | 8,000Pa |
障害物回避 | できる | できない | できない |
本体ダストボックス容量 | 350ml | 200ml | 200ml |
最大稼働面積 | 290m2 | 240m2 | 270m2 |
水拭き最大可動面積 | 160m2 | 220m2 | 220m2 |
モップ自動リフトアップ | (8mm) | ありなし | なし |
カーペットモード | あり | なし | なし |
複数エリアのマップ保存 | 4枚 | 3枚 | 3枚 |
オフピーク充電 | あり | なし | なし |
サイズ (幅×奥行×高さ) | 35.3×35.3×9.9cm 【ステーション】 21.2×17.8×25.85cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】32.7×32.7×9.9cm 【ステーション】 21.3×17.8×25.9cm | 【掃除機本体】
重さ | 約4kg 【ステーション】 約2.16kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】約2.8kg 【ステーション】 約2.0kg | 【掃除機本体】
価格(税込) | 89,800円 | 76,780円 | 69,800円 |
【参考】 発売日 | 2025年6月中旬 | 2025年6月6日 | 2025年6月中旬 |
Q10P+がおすすめな人
- 吸引力は強いほうがいい人(10,000Pa)
- 障害物の回避をしてほしい人
- モップの自動リフトアップをしてほしい人
- カーペットのゴミをしっかり吸引してほしい人(カーペットモード)
- 電気代を抑えたい人(オフピーク充電)
Q7T+がおすすめな人
- 吸引力は強いほうがいい人(10,000Pa)
- 障害物の回避できなくてもいい人
- モップの自動リフトアップ機能はなくてもいい人
- カーペットのゴミは気にしない人(カーペットモードなし)
- 電気代は気にしない人(オフピーク充電なし)
Q7B+がおすすめな人
- 吸引力はそこそこでいい人(8,000Pa)
- 障害物の回避できなくてもいい人
- モップの自動リフトアップ機能はなくてもいい人
- カーペットのゴミは気にしない人(カーペットモードなし)
- 電気代は気にしない人(オフピーク充電なし)
- コスパ重視の人(Q10P+より20,000円安い)
\障害物を回避してほしい人に選ばれています/

\コスパ重視と吸引力のバランス重視/

\ステーション不要ならこっち/

\コスパ重視の人に選ばれています/

\ステーション不要ならこっち/

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